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ドキュメンタル【シーズン5】の感想と見どころをエピソードごとに紹介

ドキュメンタル【シーズン5】の感想と見どころをエピソードごとに紹介

「ドキュメンタル【シーズン5】の見所はどこ?」

「ドキュメンタル【シーズン5】面白いの?」

そんな疑問を解決します。

 

本記事では僕がドキュメンタル【シーズン5】を見た感想と見所をまとめたものです。

まだ見てない方や、見ようか悩んでいる方は参考にしてみてください。

 

本記事の内容

  1. エピソード1 波乱の幕開け
  2. エピソード2 会心の一撃
  3. エピソード3 崖っぷちの戦い
  4. エピソード4 リーサルウェポン
  5. エピソード5 最後に”笑う”のは・・・

順番に見て頂いても良いですし、気になるところだけ読んで本編をみて頂いても構いません。

 

多少のネタバレがあるので、知りたくない方は直接Amazonプライムで視聴して頂ければ幸いです。

本記事ではエピソードごとに見所をご紹介しています。

エピソード1 波乱の幕開け

エピソード1 波乱の幕開け

シーズン5から新しいシステムが導入される。

それが「助っ人を利用できる」というシステムだ。

 

芸人を読んでもいいし、野良犬でも良い。

助っ人のシステムを使用してもしなくても自由。

 

実験的なシステムを取り入れた点も見所の一つです。

 

まずはロバート秋山が大きな黒のバッグを持って登場。

2度目の参加ともあって若干の余裕が伺える。

 

次に登場するのが初登場のサバンナ高橋

松本曰く、頭脳派で小狡い高橋。

どんな戦い方をするのか?

 

続いて登場するのが狩野英孝

黒い大きなバッグを持って登場。

 

続いて陣内智則が登場。

武器がないと自ら言う陣内。

しかし、お笑いの才能は抜群。

 

5人目の芸人は初登場のかまいたち山内が登場。

大きなカバンから謎の棒がはみ出している。

一体どんな小道具を持ってきたのか?

 

6人目は足元が映っただけで誰かわかるたむらけんじ

松本が高く評価していると言うたむら。

スベることに慣れている、ハートの強さが武器になる。

 

7人目はケンドーコバヤシ

陣内、たむけん、ケンコバは吉本の同期。

そんな同期の3人がどんな笑いを生み出すのか?

 

8人目は青いアディダスのボストンバックを持って登場するハリウッドザコシショウ

ハリウッドザコシショウも、陣内、たむけん、ケンコバの同期。

NSC11期生が4人揃う。

 

9人目の芸人は手ぶらで登場。

入るなり

「ええ〜」

と言う声が響く。

9人目の参加者は千原Jr.。

集団生活が苦手だと語る千原Jr.はどんな戦い方をするのか?

 

最後の参加者は黒の手提げバックを持ってナースの格好をして登場する。

参加芸人からは

「最悪や〜」

と言う声が上がる。

 

最後の参加者はジミー大西

 

ルール解説

  • 参加費は100万円
  • 最後まで笑わなかった芸人が1,000万円+松本の100万円を獲得
  • 笑った場合には笑いの度合いでイエロー、オレンジ、レッドカード
  • 脱落者がゾンビとして残りの芸人を全滅させられたら、ノーコンスト
  • 最後の一人は6時間以内はゾンビの攻撃を受け続ける
  • 各自一度だけ笑いを取る武器として助っ人を呼ぶことが可能
  • 笑顔もアウト

参加者の100万円を回収し松本が部屋を出る。

そしてドキュメンタルシーズン5がスタートする。

 

まずはジミー大西が

「喉乾いたな」

と言い、茶色い液体を紙コップに移し一気飲みをする。

 

何を飲んだのか確認すると「イソジン」だ。

原液を薄めずに飲む。

 

ケンコバが「イソジン」の容器を確認する。

「飲まないでください。とは書いてない」

 

というと、千原Jr.が

「万が一があるやろうからな」

と納得する。

 

周りの芸人は普通にジミーの体を心配する。

体が心配だからイソジンを薄めた方が良いだろうと言うことで、生卵をジミーに飲ませる。

 

ジミー大西は

「ちょっと薄まってきたんちゃうかな?」

という。

 

しかし、あまり大丈夫でなない様子に参加芸人は笑いをこらえる。

特に千原Jr.とサバンナ高橋は今にも笑いそうな顔が映し出される。

 

これがドキュメンタルシーズン5の始まりです。

 

そして終盤には、ハリウッドザコシショウの誇張しすぎたシリーズが牙を剥く。

その餌食になった芸人は一体・・・?

 

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エピソード2 会心の一撃

エピソード2 会心の一撃

エピソード2の始まりは、自分の水に名前を書くとこから始まる。

一番初めに千原Jr.が

「林マヤ」と書いた事で、大喜利が始まる。

 

それぞれが自分の名前と違うおもしろ名前を書く。

そこから笑いの犠牲者になるものが、現れる。

 

エピソード2の中盤にはサバンナ高橋が動き出す。

冷蔵庫に魚肉ソーセージがたくさん入っているので、

「韓国のテレビでやってたんですけど、30本くらい入るらしいですよ」

「みんなでやりません?」

と提案。

 

ジミー大西と高橋で対決する事に。

徐々に魚肉ソーセージを口に詰め込む。

 

そこにケンコバが大量に加えて登場する。

思わず笑ってしまう芸人が。

 

中盤ではかまいたち山内が仕掛ける。

「光るあひるちゃんゲームやりません?」

 

4つのあひるのキーホルダーを並べ、その4つのうちボタンを押すと2つだけ光るものがあって、その光る2つを同時に選べたら正解と言うゲーム。

まずは山内がやって見せる。

 

見事光る2つを選ぶ。

そして、陣内がやって見る事に。

陣内が二つのあひるを選び、ボタンを押してみる。

すると、あひるにはとある仕掛けがしてる事に気づく。

 

果たしてあひるにはどんな仕掛けがしているのか?

 

エピソード3 崖っぷちの戦い

エピソード3 崖っぷちの戦い

エピソード3は残り時間4時間53分のところからスタート。

 

口火を切るのはハリウッドザコシショウの誇張しすぎた「APPA」から始まる。

さらにケンコバがザコシに言う。

「パーフェクトヒューマンやてくれへん?」

 

ザコシが誇張しすぎたパーフェクトヒューマンを披露する。

狙いは千原Jr.。

 

逃げる千原Jr.を追いかけながら、誇張しすぎたパーフェクトヒューマンを続ける。

果たして、千原ジュニアはザコシの魔の手から逃げられるのか?

 

そしてかまいたちの山内が続く。

「外反母趾になる人かわかるようになったんで、それを調べます。」

 

といって陣内が調べてもらう事に。

右足の靴下を脱いで裸足になって、山内が調べる事に。

 

山内はどんな方法を使って、外反母趾になるのかを調べるのか?

 

さらに続けて、サバンナ高橋が調べてもらう事に。

同じように右足のクス下を脱ぎ、山内が調べる。

結果は大丈夫と言う判断。

 

高橋が「右肩が痛い。」

と言い出すと、左の足も調べる事に。

 

果たして高橋は山内の笑いに耐えられるのか?

 

中盤の見所は「師匠カルタ」

師匠が言いそうな台詞をみんなで言っていくと言うもの。

 

  • 西川きよし
  • チャーリー浜
  • オール巨人・阪神

とカルタが出されていく。

そのお題に沿って、大喜利が始まる。

 

途中で出前の注文を頼み、さらに「師匠カルタ」が続く。

 

  • 間寛平
  • 桂きんし

出前が届き、食事を取る事に。

ここで千原ジュニアが

「ロシアンイソジンやろうか?」

と言い出す。

 

そして狩野英孝が、トロを食べる事に。

トロを手に取り、イソジンをつけ口に運ぶ。

 

果たしてどんな事が起きるのか?

味はどうなのか?

意外な結末が訪れる事に。

 

 

エピソード4 リーサルウェポン

エピソード4 リーサルウェポン

エピソード4はエピソード3の最後の場面、ケンコバのアンダーヘアーのブラジリアンワックスから始まる。

 

ハーモニカを加えたケンドーコバヤシのアンダーヘアーをブラジリアンワックスで脱毛すると言うもの。

地上波ではできないAmazonプライムならではの笑いだ。

 

そこにザコシが謎のキャラクターで登場する。

股間を触られると

「あああ〜んいっちまいそうです」

と言うキャラクターだ。

 

そして、それが伝染して行くと言うもの。

なんとも不思議な空気が流れる。

 

山内の助っ人「元・世界最強の男」が現れる。

山内とのどんな絡みを見せるのか?

その絡みの餌食になる芸人は出るのか?

 

そしてエピソード4の終盤、最強のアイテムが登場する。

聞いた音を再生する猿の人形が登場する。

 

その、人形にザコシがモノマネをする。

人形がそれを繰り返す。

 

そして、千原ジュニアがハーモニカをザコシに手渡す。

そのハーモニカを手にしたザコシがとった行動とは?

 

エピソード5 最後に”笑う”のは・・・

エピソード5 最後に”笑う”のは・・・

エピソード5は残り時間38分のところからスタート。

 

まずはザコシが仕掛ける。

誇張しすぎたアキラ100%を始める。

 

そしてザコシが続ける。

田原俊彦のモノマネをする。

 

近くにおいた猿の人形が反応する。

続けてIKKOさんの真似を始める。

 

そしてゾンビタイムが発動され、残りの芸人が一人になる。

ここからはゾンビ対残った芸人の一騎打ちになる。

 

残りの時間は28分。

ゾンビの攻撃が始まる。

ゾンビがノーコンテストにしようと笑わせにかかる。

しかし、残った芸人はなかなか笑わない。

 

まずはゾンビ二人による、韓国エステネタ。

今度は残った芸人がエステされる側に。

 

次々に襲いかかる、ソンビたち。

再び助っ人も登場する。

 

残り5分。

ゾンビは攻撃の手を緩めない。

 

そしてタイムアップになる。

果たして残った芸人は誰なのか?

 

ドキュメンタル【シーズン5】の感想

ドキュメンタル【シーズン5】の感想

いかがでしたでしょうか?

ドキュメンタル【シーズン5】の見所についてご紹介しました。

 

僕の個人的な感想をかかせて頂きます。

まずは、今ひとつだった点を書かせていただきます。

内容の事はあまり書けないので、エピソード4は少し中だるみ感があったように感じます。

 

面白いは面白いのですが、爆発的な笑いは後半の猿の人形が登場するまでありません。

ですので、少し飽きてきてしまいます。

 

そして、ドキュメンタル【シーズン5】の見所はケンコバ、陣内、たむけん、ザコシの同期対決です。

ドキュメンタル【シーズン5】の良いところは、参加者全員が必ず何かを仕掛けているので、全体のバランスが良いです。

 

笑わせあいに参加ぜずにただ、笑いをこらえるだけと言う芸人がいないというのが、正々堂々としていて見ていても気持ちが良いです。

Amazonの口コミでも5つ星の評価が多い理由でもあるのではないでしょうか?

 

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ドキュメンタル【シーズン6】の感想と見どころは以下の記事でご覧ください。

>>>ドキュメンタル【シーズン6】の感想と見どころをエピソードごとに紹介

 

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