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ドキュメンタル【シーズン7】の感想と見どころをエピソードごとに紹介

ドキュメンタル【シーズン7】の感想と見どころをエピソードごとに紹介

ドキュメンタル【シーズン7】の見所はどこ?」

ドキュメンタル【シーズン7】は面白いの?」

そんな疑問を解決します。

 

本記事では僕がドキュメンタル【シーズン7】を見た感想と見所をまとめたものです。

まだ見てない方や見ようか悩んでいる方は参考にしてみてください。

 

本記事の内容

  1. エピソード1 王者VS王者
  2. エピソード2 進撃のダークホース
  3. エピソード3 狙い撃ち
  4. エピソード4 魔の時間
  5. エピソード5 王者包囲網
  6. ドキュメンタルシーズン7の感想

順番に見て頂いても良いですし、気になるところだけ読んで本編をみて頂いても構いません。

 

多少のネタバレがあるので、知りたくない方は直接Amazonプライムで視聴して頂ければ幸いです。

この記事ではエピソードごとに見所をご紹介しています。

 

エピソード1 王者VS王者

エピソード1 王者VS王者

参加者全員が揃い松本の登場にざわめく。

今回のメンバーについてお互いに探りをいれる。

喋りのスペシャリスト小藪は話術で笑わせるのか?

 

その割には荷物が大きいのではとフット後藤に指摘される。

たむらけんじは「おもろない」と宮迫にいじられる。

これが布石なのか?

松本にも勝てるのかといじられる。

 

ルール解説

  • 参加費は100万円
  • 最後まで笑わなかった芸人が1,000万円+松本の100万円を獲得
  • 笑った場合には笑いの度合いでイエロー、オレンジ、レッドカード
  • 脱落者がゾンビとして残りの芸人を全滅させられたら、ノーコンスト
  • 最後の一人は6時間以内はゾンビの攻撃を受け続ける
  • 各自一度だけ笑いを取る武器として助っ人を呼ぶことが可能

参加者の100万円を回収し松本が部屋を出る。

参加する芸人は初参加者を確認する。

 

ドキュメンタル初参加は4人。

そして、6時間の笑わせあいバトルが始まる。

 

すかさず、たむらけんじが

「念のためやで、ちゃ~」

と発言。

 

それを見た、フット後藤が

「それ、顔笑ってません?」

たむらけんじ「笑ってない。ちゃ~や」

と反論。

 

ザコシ「もう一回やってみ?」

たむらけんじ「ちゃ~」

全芸人「顔笑ってる、それはアウトやで!」

と責められる。

 

ザコシ「もう一回やって」

と再びけしかける。

たむら「ちゃ~」

被せるように

ザコシ「ぅおおお~おお~。IKKOさん」

 

そこで小藪の顔がアップで映し出される。

笑いをこらえる顔が何とも言えない。

松本「小藪やばい、小藪やばいぞ」

と少し嬉しそう。

 

果たしてたむけんのちゃ~の顔はアウトなのかセーフなのか?

続けて霜降りのせいやが続く。

 

古畑のモノマネから仁鶴師匠と変化し、たむらけんじ、宮迫へと芸のダメ出しをしていく。

小藪、フット後藤と続ける。

これがドキュメンタル【シーズン7】の始まりだ。

 

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エピソード2 進撃のダークホース

エピソード2 進撃のダークホース

エピソード2のスタートはトムブラウンのみちおが仕掛ける。

みちお「俺、ゼリー人に飲ませるの得意なんです。」

とを良く分からない事を言い出す。

 

ウィダーインゼリーのようなパックのようなな物を千鳥ノブの口に押し込み、勢いよくパックを握りつぶす。

ノブの口に入りきらなかったゼリーが口から飛び出す。

 

すかさず声がする。

「うわ、ゼリーが目に入った」

飛び散ったゼリーの被害者はせいやだ。

そのせいやの発言に思わず吹き出してしまう芸人が・・・。

 

開始からわずか20分の出来事だった。

そして、再びザコシが仕掛ける。

誇張しすぎた堺正章をやり始める。

 

軽くいじられていると、続けざまにザブングル加藤が仕掛け始める。

椅子にTシャツを着せて、胸のところに風船を入れた物を用意して

「こんなところにおっぱいある~」

と言い始める。

 

そこから7分ほど加藤のターンが続く。

そこからハチミツ二郎のフェイスマスクシリーズへとつながる。

ハチミツ二郎のフェイスマスクシリーズが終わると、再び加藤が動き出す。

「最悪だ。北村さんがめっちゃ怒ってる」

と言い出す。

 

エピソード2の一番の見所はせいやです。

波田陽区のギター侍のネタ本を音読するところです。

「私の~ネイルアートを見て最新の模様なんだよ、すごいカラフルで目立つでしょう、もっと指先見てちょうだいって、言うじゃな~い。」

「でも、あんた一番目立っているの、ささくれですから~残念!!」

 

これで笑ってしまったのは一体どの芸人??

 

エピソード3 狙い撃ち

エピソード3 狙い撃ち

1時間20分経過したところからスタート。

すでに1名の脱落者が出ている。

 

お腹が空いたから出前を頼もうという話題からスタートする。

どんなメニューにするか決めることになるが、肉が食べれないという理由から小藪が出前のメニューを頼むことに。

 

そこからフット後藤との掛け合いが始まる。

小藪「極ウマステーキのパエリヤにしようかな?」

後藤「無理ですやん」

小藪「チョリソーのホイル焼き」

後藤「無理ですやん」

小藪「骨なしフライドチキン」

後藤「骨だけ避けてますやん」

小藪「シーザーサラダ」

後藤「ええやん」

小藪「カツ丼」

後藤「あかんやん」

小藪「いなり」

後藤「いいやん」

小藪「シーザーサラダ」

後藤「いや、いいやん」

小藪「シーザーサラダにいなりトッピング」

後藤「いいやん」

この掛け合いは、「ザックリハイタッチ」を見ていた僕には嬉しい限り。

 

ここからせいやが出前を頼む流れに。

そして出前を頼むせいやの襲いかかる不意のアクシデントに笑いをこらえきれなくなる芸人が・・・。

 

出前の注文を待つ間に卒アルを見ようと言い出す小藪。

高校3年の小藪自身の卒アルを持ってきて、クラスメイトの寄せ書きにダメ出しをしていく。

 

「こんなん書いてどこがおもろいねん」

「これは人の言葉やん」

「英語とかさぶいわ」

 

などなどクラスメイトの寄せ書きにダメ出しをしていく。

 

「じゃあ、小藪のはどこ?」

と、話術のスペシャリスト小藪少年の高校3年生の時のセンスはどんな尖ったものなのかと小藪少年の寄せ書きを探す。

 

ようやく見つけた小藪少年の寄せは衝撃の一文でした。

そのセンスに一同必死に笑いを堪える。

 

そこから出前を待つ間にモノマネでの笑わせあいバトルロワイヤルが始まる。

そして、出前が届いてからもモノマネが続く。

 

ザコシのミスチル桜井さんのモノマネが始まる。

誇張しすぎたミスチル桜井さんの餌食になった芸人は???

 

そしてエピソード3の見所はザコシの持ち込んだスマホを使った映像の笑い。

映像のタイトルは「サブリミナル効果」

 

この映像で退場まで追い込まれた芸人は?

 

エピソード4 魔の時間

エピソード4 魔の時間

エピソード4は残り2時間30分のところからスタート。

 

再度、ザコシの映像からスタート。

2つ目、3つ目の映像を流すと耐える芸人、えずく芸人、こらえきれない芸人。

 

そして3人目の退場者がでる。

さらに映像での笑わせあいが続いていると、ドアをノックする音が聞こえる。

 

開けてみると、ザブングル加藤の助っ人の「コレットさん」が登場する。

2年前に神の声が聞こえたという占い師のコレットさんの占いを受けるのはフット後藤。

 

それにザブングルの加藤が合いの手を入れる。

それがまた、面白くない。

中盤になると、ポリバケツを被った男性が登場。

 

ポリバケツを取るとまさかの人物が、宮迫の助っ人として登場。

その助っ人を使って芸人を笑わせようとギター侍のネタ本を音読させる。

 

続けて宮迫が音読する。

それを聞いて助っ人が笑い出す。

 

さらにその助っ人にザコシの「サブリミナル効果」の映像を見てもらうことに。

助っ人が帰り、密室内を歩き回る芸人たちが面白い道具を見つける。

 

それが芸人の声が録音されたキーボードだ。

 

鍵盤を押すと芸人の代名詞とも言われるセリフが流れる。

それを巧みに操り、笑わせあいバトルが始まる。

 

キーボードの餌食になった芸人は一体・・・。

そして退場になった芸人は?

 

エピソード4ではゾンビシステムが発動される。

これまでに退場になった芸人が登場し、笑わせにかかる。

 

終盤では小藪の助っ人がブリーフ一丁で登場。

小藪の助っ人芸人は一体誰なのか?どんな笑いを繰り広げるのか?

 

エピソード5 王者包囲網

エピソード5 王者包囲網

残り時間34分のところから始まるエピソード5。

 

はじめに仕掛けるのはハリウッドザコシショウ。

喋った言葉を繰り返す猿の人形を2つ持って登場。

田原俊彦のモノマネをして猿の人形に繰り返される。

狙われたのはあの芸人。

 

エピソード5でもゾンビタイムが発動される。

ここでも猿の人形が活躍する。

中盤にはザコシの助っ人の芸人が登場する。

 

ところがドスベリする。

なんとか挽回しようと、リクエストに応える。

エピソード5の後半はザコシの独壇場。ここが最大の見どころです。

 

ドキュメンタルシーズン7の感想

ドキュメンタルシーズン7の感想

いかがでしたでしょうか?

ドキュメンタル【シーズン7】の見所についてご紹介しました。

僕の個人的な感想をかかせて頂きます。

 

僕のシーズン7での一番のお気に入りはエピソード3の小藪さんの卒業アルバムに書かれた一文です。

喋りが上手く、センスが良い笑いを上手い小藪さんの高校時代の笑いのセンスとのギャップに笑ってしまいます。

 

そこへの前振りもしっかりと効いていて、僕は思わず飲んでいたデカビタを吹いてしまいました。

ただし、若い人にはわからない一文になっているのでこれで笑えるのは35歳以上ではないでしょうか?

 

また、Amazonプライムのレビューをみるとザブングル加藤がいらないという意見が多くありますが、僕も全くの同意見です。

 

本当にいなくてもよかったなと感じました。

かなりの数のレビューがあるので、今後ドキュメンタルに参加する事はないでしょう。

 

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